金沢村田製作所

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キャリア採用社員の仕事

金沢村田製作所募集中の職種

経験者から未経験者まで
キャリア採用社員を積極採用

これまでのスキルや経験を活かして即戦力として活躍したい方から、
異業種からのチャレンジで未経験から成長したい方まで。
さまざまなスキルと幅広い年代でキャリア採用社員を募集しています。

現在募集中の職種

金沢村田製作所仕事のやりがい

経験・スキルを活かしながら
技術を磨くことで、
着実にキャリアを積めます

設計・開発/2007年11月入社
設計・開発/2007年11月入社

一人ひとりの社員が自律しているように感じます。

金沢村田製作所に転職して驚いたのは、いろいろな分野のプロフェッショナルがたくさん集まっていて、それぞれが自律していること。異動者や中途採用の社員が多く、若手の頃から大きな仕事を任されて仕事を進めることが多いです。いい意味で上下関係が緩く、部門間の敷居が低いので、たくさんの人とつながって刺激を受けることができます。

設計・開発/2007年11月入社
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IE(工程設計)/2016年5月入社
IE(工程設計)/2016年5月入社

自分が思っていることを本音で話せる雰囲気がある。

ある改善報告会の時の話。良い部分だけをいうのではなく、苦労したことやつらかったことなどを腹を割って本音で発表された先輩がいて、その先輩の報告に、自分も含めて出席したメンバーは全員感動して泣いてしまったことがありました。こんな風に本音をぶつけることができるって素敵ですよね。心から転職して良かったと思います。

IE(工程設計)/2016年5月入社
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製造監督(生産オペレーター)/2006年8月入社
製造監督(生産オペレーター)/2006年8月入社

まったくの未経験から「製造監督」を任されるように。

前職はダンボールの製造でしたが、経験豊富で面倒見の良い上司・先輩が業務の進め方や注意点などをていねいに教えてくださったおかげで、すぐに業務を覚えることができました。そして、成長と活躍が認められ、いまでは数十工程あるうちの5つの工程を管理する“製造監督” を任せてもらっています。

製造監督(生産オペレーター)/2006年8月入社
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金沢村田製作所活躍人材の前職

経験者採用

経験を活かして、
IEにチャレンジ

前職では半導体製造の製造技術として働いていて、主に製造設備の立ち上げやプロセス改善など、設備中心の改善を行ってきました。金沢村田製作所には「IE」という職種があり、前職で得た設備や製造プロセスの知識とIEの知識を組み合わせた改善を行いたいと思い、入社を決めました。

IE(工程設計)/2016年5月入社
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未経験者採用

興味を持った
きっかけは、
待遇・福利厚生面

前職の経験は、鮮魚のアルバイト、ダンボールの製造です。後者は、正社員として働いていました。きっかけは、待遇・福利厚生面に惹かれたこと。親戚が働いていて勧められたのもありました。待遇はもちろん満足しています。有給休暇を好きな時にちゃんと取れるのが、幸せに感じますね。

製造監督(生産オペレーター)/2006年8月入社
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金沢村田製作所直近3事業年度の採用した正規雇用労働者の中途採用比率

2018年度2019年度2020年度
採用した正規雇用
労働者の
中途採用比率
88%26%22%

金沢村田製作所転職Q&A

採用・専攻について

異業種からの転職は可能ですか。
職種毎の応募要件を満たしていればもちろん可能です。
応募後のスケジュールと内定までにかかる時間を教えてください。
応募から入社までのスケジュールは次のとおりです (変更する場合があります) 。
応募から入社までのスケジュール

※給与、福利厚生など労働条件および担当業務内容の説明です。書類を頂いてから条件説明までの期間は、おおよそ1~2ヶ月です。

入社日の調整は可能ですか。
入社日については、ご本人と調整の上決定させて頂きます。※採用決定後2ヶ月以内の入社が目安です。
配属や勤務地はどのように決まりますか。
各職種の募集要項に記載している部門や勤務地を目安としてください。

入社後について

他の職種・職務への異動はありますか。
他職種への異動の可能性はあります。
入社後に転居を伴うような転勤はありますか。
総合職の場合は、国内・海外にある村田製作所グループ各拠点への転勤の可能性があります。
育児関連制度について教えてください。
満1歳到達後最初に迎える4月末までもしくは子が満1歳6ヶ月に達するまでのいずれか長い期間まで育児休職を取得することができます。その他、子育て支援のため、短時間勤務制度や時間外労働緩和措置、子ども看護休暇制度などがあります。
入社後の教育制度について教えてください。
職能別・階層別研修会、社外講師を招いた講演会、国内外の大学・研究所などに派遣する研修制度、通信教育、公的資格取得支援、OJT教育などがあります。また社内の要素技術をテーマにした研修会が定期的に開催されており、技術者中心に業務に関連するテーマや興味のあるテーマに自発的に参加し、知識の習得や技術者間の交流を深めています。